VRならではを活かした「ALTDEUS: Beyond Chronos」をプレイした感想!新世代のADVゲームとしておすすめできる最高の作品!

先日「Oculus Quest 2」を購入した管理人のてゅんでございます。

「Oculus Quest 2」の購入前に悩んだことを以下の記事にまとめているのですが、この中で何をプレイしてみようかということを書いているんです。

購入前に悩んだこと

この記事の中で「ALTDEUS: Beyond Chronos」(以下アルトデウスBCと表記します)が購入候補のゲームとして挙がっています。このゲームをプレイして私が思ったことをこの記事ではネタバレなしで書き残しておこうと思います。

先に言うのであれば万人におすすめできるゲームだったとだけ書いておきます。なんでそう思ったのか、何がそう思わせてくれるのかなど頑張って言葉にしましたが、感覚的な部分なので難しいです。そんな理由もあり文がぐちゃっとしてたりするのですが暖かく見ていただけると幸いです。

また当サイトで掲載される「ALTDEUS: Beyond Chronos」に関連する画像の権利および引用文につきましては当サイトではなく以下の団体に帰属します。
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目次

あらすじ(公式サイトより)

私が思った範囲で書いても思わぬネタバレをする可能性があるので公式サイトより引用させていただきます。

なお、公式サイトのあらすじすら読まないでプレイしたい!という方は読まないほうがよろしいかと思います。画像の下より引用を始めるので嫌な方は目次まで戻ってくださいね。

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プロローグ

【この光景は、夢じゃない ──】
2080年。人類は突如出現した超巨大生物メテオラによって地下へ救いを求めた。
半径2キロの地下都市A.T(Augmented Tokyo)が人類最後の砦となっている。

ARが普及した街は、世界が滅ぶ以前を彷彿とさせるほど美しい。
ただし、ひとたびシステムがダウンするとそこには何も存在していない。
ただの白い壁、質素な服を着た人々がそこにいるだけ。

誰かが呼んだ「こんなものは薄皮一枚の復興テクスチャ・リビルド」だ、と。

https://altdeus.com/gameinfo/story.html より

イントロダクション

2280年。メテオラに対抗する組織プロメテオスに属するクロエは、
人型都市防衛兵器マキアを操り、厳しい戦線を戦友たちと生き抜いてきた。

地下都市をメテオラから守護し、いつか地上世界を取り戻すため――。
そんな本来の目的とは乖離した意思で、クロエは今日も引き金を引く。

全ては“親友だった”コーコのため。

消えることない復讐の碧い炎。
あの時、あの瞬間の選択と決断がクロエの心を焦がす。

そして、運命の歯車は急速に音を立てて廻りはじめる。

コーコの姿をしたメテオラの襲来。
そう、これがクロエの<現実>なのだ

https://altdeus.com/gameinfo/story.html より

このような作品になっていおります。基本的にはここに出てくる範囲のことで話させてもらいます。少しだけ補足などをいれつつ説明するかもしれません。

対応デバイス

対応デバイス、プラットフォームは以下になります。

  • Oculus Quest シリーズ(Quest用ストア)
  • Oculus Rift シリーズ(PC必須のRift用ストア)
  • PSVR
  • Steam VR

私が書き始めた当初はOculusストアにしかなかったみたいですが、そのあとになってPSVR版と、Steam VR版の発表がありました。

Oculus 系だけでなくPSVRやSteamVRでできるようになったのは大きいですね。

画質について

購入後にふと思ったことがありTwitterでつぶやいたらアルトデウスBCのプロデューサーさんに答えていただけたことがあったので共有しておきます。調べても出てこなかったことなので。

私はQuest用アルトデウスBCを買ったのですが、Oculus ストアの仕様でQuest版を買ったからといったRift版(つまりはPC版)がプレイできるわけではないんです。

Quest 2

ご存じの方も多いとは思いますが、PC版とQuestのような独立タイプでは出せるパワーに違いがあるため、基本的にはPC版のほうが画質が良かったりするんですね。

記事の最初で紹介したQuestの購入目的は基本的にはPCVRとして、たまにスタンドアロンぐらいの気持ちだったのですが、色々あってQuest版を購入してしまいました。つまりもしかしたら画質が悪いかもしれないほうを買ってしまったわけです。

なので「Rift版を買うために一度返金したほうがいいのかな」なんてことをつぶやいたところプロデューサーさんから返信をいただきまして、「Rift用(PC用)とQuest用に画質の差はない」とのことでした。

なので私はQuest版でプレイすることにしました。画質が同じならケーブルレスでプレイしたほうが快適ですしね。

最近発表されたSteamVR版やPSVR版はどうかわからないのですが、とりあえずRift版とQuest版には画質に差はないそうなので、Questをお持ちならQuest版がケーブルレスでプレイできるのでおすすめですね。

おすすめしたい理由と感想

ここからは実際にプレイした感想とおすすめしたい理由を書いていきます。冒頭にも書きましたが、ネタバレはなしです。あと普段から文を書くことをしていない人間なので拙い文になってしまいますがよろしければ。

最初に書いておくのであれば、このゲームはシナリオ重視のアドベンチャーゲームなので基本的にはサウンドノベルみたいな感じで話は進んでいきます。アクション要素は少な目です。

ちなみにここからは私が記事を作成する際に実際にプレイしながら書き足していっているような感じです。なのでなんかこいつ心変わりしてるじゃんみたいなところやくどい!みたいなところもあるかもしれませんが、実際に心が動かされる素晴らしいゲームなのでそこらへんは軽く流してください。

主人公の性別をプレイしてから気づいた

よく公式サイトを見たら胸元に膨らみがあるので気づくのですが、主人公は女です。最初プレイする前は公式サイトとかみずパッケージの画像しか見てなかったので主人公の「クロエ」はてっきり男だと思い込んでいました。

この部分を執筆しているときにプロデューサーの岸上氏がこんな風にツイートしていました。

とのことで私が最初に気づいていなかったのも納得です。人として物語がある以上性別をどちらかにしないといけないのでしかたないですね。実際にしてプレイしてみるとわかりますが、性格やしゃべり方は非常に中性的です。

私が気づいたのはこんなときです。アルトデウスBCはフルボイスのため主人公の「クロエ」の声も音声として流れるのですが、声が女性の声でした。「うーん?」と思って体を確かめるために反射的に手元を見ようとしたときにこんな演出になっていてびっくりしました

画像の下の方に注目です!©2020 MyDearest Inc. All Rights Reserved.

胸元が見えたときに「あ、女なんだ」と気づきました。ただやはり男の私としては普段見えるはずのない視界というのは新鮮でした。本当にないものがあるようにまで思えてきます。最初はVRならではの体感に少しニヤけてしまいました。

こんな小さな演出というか、細かなところまで再現しているところがより没入感を高めてくれています。

特別なシーンでない限り手の部分しか表示されていないのですが、トラッキングのことを考慮してもできれば普段から前腕の部分を表示してくれたらより没入感が高められたのになと思います。

これは画面の見え方の都合などで意図的にやっている可能性もあるので一概にどれが正解かっていうのはないと思いますが、私個人としては前腕の部分ぐらいはあってもよかったんじゃないかと思っています。

「クロエ」という主人公

とりあえずネタバレしない範囲でってことなので公式サイトよりクロエの説明を引用します。少しでも知りたくないよって方は飛ばしてください。

プレイヤーの写し身となる、本作の主人公。地上を襲う異生物メテオラに対抗すべく、ジュリィ博士によってつくられたデザインドヒューマン。

幼少期から感情も薄く、メテオラと戦うこと以外に生きる目的を持たなかったが、盲目の少女コーコとの出会いにより変わっていく。

コーコから「人としての感情」を教わり、人間として成長していくが、穏やかな日常はコーコがメテオラに捕食されたことで破壊されてしまったーー。
現在は、メテオラへの復讐のためだけに生きている。

https://altdeus.com/character/index.html より

あらすじに出てこない言葉だとデザインドヒューマンという言葉ですが、簡単に言えば目的のために作られた人間のことです。ガンダムで言うなら強化人間やコーディネータみたいな感じですね。

この「クロエ」が非常に感情移入ができるキャラ付けになっているのが非常に良かったです。引用にもありますが、感情が薄かった彼女が親友のコーコによって変わるというのも王道な設定ではありますが、これが話を良くしているなと感じました。

クロエ
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感情で揺れ動くさま、自分や相手の行動によって「クロエ」が自分の思う気持ちと一緒に変わっていく感覚は何とも言い難い「一体感」みたいなのを感じることができます。

アルトデウスBCをプレイする私の選択を投影してくれる「クロエ」ですが、話の構成や感情を刺激するのが上手いといいますか、そのおかげで「自分ならこうしたい!」や「こういう結末であってほしい!」と自分自身がプレイしていると自然と思えるんです。

そしてその願いを「クロエ」は反映してくれるばかりでなく、自分が今思っているようなことを言葉にしてくれてます。そして実際に行動する必要がある場合は行動に反映もできます。

なので、自分がアルトデウスBCの世界に降り立って「クロエ」になりきった気持ちでプレイしることがきます。正しくは「クロエ」になりきっているというよりは、アルトデウスBCの世界で自分に「クロエ」という名前を与えられて行動している気分です。

なぜこのような感覚が実現しているのかというと次の項目「自分の選択が未来と人格を決める」で書いているのですが、選択によって自分の人格的な部分を反映してくれるからでしょう。

そして「クロエ」がゲーム内で考えた通りのことを言葉にしてくれる。これが「今のクロエ」がどのような在り方かを認知させてくれているからです。アルトデウスBCは本当の意味で感情移入ができるゲームだと感じます。

自分の選択が未来と人格を決める

このゲームはアドベンチャーゲームになっているので自分の選択によって未来が、起こる出来事が変わります。

しかし、アルトデウスBCは選択によって変わるのは未来だけではありません。「クロエ」自身が変わります。クロエ自身がどう変わるかはゲーム内でどのように変わるかが少しだけ示されています。

画像のようにどんなパラメータが変動するかが書いてあります。ゲーム内でこのパラメータみたいなのを確認することはできませんし、このどう変化するかを意識する必要はありません。実際にプレイするとこれ自体はただの目安です。

選択肢による変化
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ただ実際に選択肢を選ぶと、どう変化していっているのかに納得ができます。ただ自分だけを信じる人間になるのか、仲間を信じる人間になるのか…それが全て自分の選択によってかわります。

そしてもしその選択肢を選ぶならこんな行動をしたい、するだろうみたいなのが実現します。まさにその場にいるかのようなことの運び方になるわけです。

この選択肢を選ぶ人は「何を考えて選んでいるか」みたいなのをうまく表現できていて、行動の結果がまた次に結びついていく感じといいますか(私の感覚を文字にするのが難しい部分です…)。これが深い感情移入と没入感を再現してくれる大きな理由の一つなのだと思います。

また、選ぶのは言葉だけではありません。あなたの行う動作全てが未来を決める「選択」になります。例えば人型防衛兵器マキアだ戦うときもいくつかのアクションがありますが全てが選択です。どうするのもあなた次第です。その選択がどのような結末を迎えるのかが変わります。

マキアを操縦
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これ以上はネタバレになる場面もあるので伏せますが、一般的なADVゲームやサウンドノベルと違って言葉を選ぶだけが「選択」ではありません。あなたの選ぶすべてが結末を変えうるのです

VRならではの選択がたくさんあります。そしてここに高い没入感、完成度の高いストーリーが加わることになるので「新世代のADVゲーム」となるわけです。

「VRならでは」の良さを生かす演出がたくさん

私はこの記事のタイトルで次世代のADVと紹介しましたが、これはどんな理由があるかと言われたらやはりVRならではの演出だと思います。

普通のADVゲームやサウンドノベルは言葉の選択肢を選んで進めていくだけのものが多いですよね。

アルトデウスBCもこのカテゴリーに準するゲームなので言葉を選ぶ。でもアルトデウスBCはそれに加えて、VRならではのしっかり周囲を見渡したうえで物を選択したり、マキアに乗っているときでも選択をしなければなりません。

ここらへんは上の項で書いた、VRならではの「選択」によって変わる部分ではありますがこれ以外にも楽しめる秘訣があります。

街中の風景
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例えばこんな街中とってもうまいなと思います。やはりVRならではの良さを味わおうと思うと「迫力」や「非現実感」あたりがキーワードになってくると思うのですが、このスクショだと「迫力」に該当するものですね。

ネタバレしない範囲で行こうと思うとこんな感じのスクショしかわかりやすいのを選べないのが残念なのですが、こういった大きさの表現がいい!と思えるシーンがたくさん本編にはあります。

そして「非現実感」といえばこんなのでしょうか。

「ノア」のライブ
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これは「ノア」というキャラのゲーム内のライブの動画です。VRでライブをすると将来的にこんな感じになるのかなぁなんてことを思ったりもしました。

しっかりとしたストーリーの中にしっかり関係がありつつも、このライブの時間はひと時の癒しタイムになっています。

空中を飛び回ったり大きくなったり、まさにこのありえないという「非現実感」もまたVRゲームとしての良さに貢献していると感じました。

マキアの操縦は童心をくすぐる

マキアを操縦するシーンがあるのはゲームをプレイしだすとわかります。このマキアを操縦するのがくせになるというか、すごい心が躍ります。

この素晴らしいストーリーのなかでマキアを操縦するときについゲーム内のセリフを言ってみたくなったり、「いっけぇぇぇ!!」みたないなセリフを言いたくなるんですね。すごいプレイしててわくわくする部分があるのも素晴らしいです。

ついかっこよく決めたくなったり…
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アクションゲームではないのでアクション要素はほぼないのですが、このシチュエーションに燃えるんですよね。この画像のシチュエーショならついついかっこつけてボタンを押したくなります。ロボットアニメの主人公になった気分です。

ストーリーを重視している作品なので当然先が気になるにはなるのですが、その中にこんな心が躍る楽しさがあるのもこのゲームの魅力の一つです。

(個人的にはこの一瞬のためだけにアルトデウスBCを買ってよかったと思っているぐらい気に入っています。)

バックログがない!?しかし…

ストーリー重視のゲームでバックログがないとは何事だと思われるかもしれませんが、これもこのアルトデウスBCの良さに貢献していると思います。

その一瞬をゲームの中で生き、そして「選択」する。まさに上の方でも紹介した、アルトデウスBCの世界で自分に「クロエ」という名前を与えられて行動している気分という部分に直結します。

この一瞬たりとも見逃さず時間を過ごして、バックログを見れずに未来を選択するのは他のゲームではあまりない展開です。バックログで遡れてしまうと急にゲーム感というか、没入感が薄れてしまう感じがするのでこれはなくてよかったと思います

最後の方で紹介していますが、アルトデウスBCでは字幕のありなしを選択できるのですが、これも没入感の関係上ないのがおすすめです!

「VRならでは」が生み出す相乗効果

「VRならでは」の良さって見る限りは「なんだそんなことか」って思うかもしれません。

しかし、実際にやってみるとこの小さな積み重ねが効いているんだろうと思うことが多かったです。

これによって生まれる没入感や感情移入が生み出す相乗効果は自分でもプレイして驚きました。

というより、実際この記事を書いている自分が驚きます。言葉で書くとたったこれだけなのにこれほどに心を動かされるのかと

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正直今までいわゆる泣きゲーなどと呼ばれるようなゲームもやったこともありますしそれで感動もしました。

ただ今となってわかるのは、そういったゲームでもどこか客観的に見ていたうえで感動があるということ。そう、あくまで感動して、共感して、同情して涙が出ただけにすぎません。

でも、アルトデウスBCは違いました。本当の意味で心が動かされます。こんな感覚は他のゲームでも味わったことがありませんでした。(初めての体験だったからこそ文字に起こすのが難しいです)

ゲームだとわかっている、でもこの「選択」をしたくない。この「選択」をすれば何かを切り捨てたり、傷つけるかもしれない。たとえこれが現実でなくてもこの選択肢は選びたくないと本気で思いました

現に最終的に思い返せばどんな展開でも選ばなかった、自分が無意識下ですら選ぶのを避けた選択がありました。これは感想大会をしていた時に言われてから初めて気が付いたくらいです

私は他のゲームなら冗談でとか、どうなるかが気になるからというので残酷な選択肢を選んだりすることもあるのですが、今回はそういうのが一切なかった、というかできませんでした

ここまでストーリーに入り込めたのもこのVRの相乗効果だと思っています。

結局「新世代のADVゲーム」って?

簡潔に書くと、「VRならではの良さを生かした、本当の意味で心を動かされるADVゲーム」です。

結局のところ、ここまでで私が気づいている範囲のことを頑張って言語化して良さを紹介しようと色々書いたわけですが、これ以外にもこれほどに心を動かされた理由があると思うのです。

例えばVRデバイスによって完全に現実世界の視界を見ていないからとか本当に色々な理由があると思います。

電子的な存在であっても可愛いのがノアちゃんです
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演出や表現、思考の誘導が上手かったのは間違いないです。でもこういった要素は他のゲーム機などでもありえることなのでやはり、VRならではの良さがこの作品の良さを引き出していると考えています。

この良さは文面で完璧に伝えるのが本当に難しいです。書いていてたったこれだけのことで面白く思えるのかって自分でも思うぐらいです。でも実際にプレイしたらおそらく同じような感想を抱いていただけるのかと思います。

字幕について

これだけはもしプレイする前に知っておいて欲しいのでここに書いておきます。

最初は字幕がONの設定になっていますがこれはOFFにするのがおすすめです

私はこれ一つで没入感が全然違いました。OFFにしたらぐっとゲーム内引き込まれた感じがします。本当にアルトデウスの世界の中で行動している気分になれますよ。

まとめ

これが万人におすすめできるかと言われたら私ははっきり「YES」と言います。

理由としてはこのレベルの体験をできるゲームを他に知らないからです。平たく言えば「VRの良さを足したADVゲーム」なわけですが、この良さを生かしているのが大きな効果を生み出すからです。

そして、言葉にしずらいのですがアルトデウスBCは全体的なバランスがうまく取れていたからこそ、これほどに心が動いたのではないかと思います。

気になった方は是非プレイして一人でも多く「本当に心を動かされる」体験をしてもらえたらうれしいですね。

拙い文で言葉にするのが難しかった部分が多かったので読みにくいかもしれませんが、少しでも多くの人がプレイしたいと思っていただければ喜ばしい限りです。

私はこんな風に思ったよ!みたいなのがあればコメントからどうぞ!お待ちしてます!

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